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項番
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本の題目
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著 者
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出版社
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備考
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児童文学 |
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6
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ともちゃんの銀メダル |
中村 勝子 |
しんあい |
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- スペシャルオリンピックスの活動を通して知的障碍を持っている方々だけでなく、すべての人間の自立を訴えています。現代の日本の教育に、大きな問題を投げかけると同時に、やさしさの中に、このもっとも大事な自己実現を、私たちに問いかけてくれます。
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5
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葉っぱのフレディ ―いのちの旅 ― |
レオ・バスカーリア |
童話屋 |
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- この絵本を、自分の力で「考える」ことをはじめた日本の子どもと、子どもの心をもった大人たちに贈ります。わたしたちはどこから来て、どこへ行くのだろう。生きるとはどういうことだろう。死とは何だろう。人は生きているかぎりこうした問いを問いつづけます。この絵本が自分の人生を「考える」きっかけになることを祈ります。本書は、アメリカの著名な哲学者レオ・バスカーリア博士が「いのち」について子どもたちに書いた生涯でただ一冊の絵本です
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4
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森のお店やさん |
林原 玉枝 |
アリス館 |
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- 創作読み物 小学校低学年から/森では動物たちがすてきなお店をひらいています。「おとや」「ぽけっとや」「空のおふねや」「おやおやや」……。いったいどんなお店なんでしょうね。森の清潔な空気まで届きそうな、素朴で美しい短編集です。
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3
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やまびこ谷でともだちみつけた |
戸田 和代 |
旺文社 |
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- 創作読み物 小学校低学年/悪い子をさらってシャーベットにしてしまうおばけの話を信じてこわがるくまのドン。きつねのコンタはそんなドンを「よわむし」といって傷つけてしまいます。意地をはって「ごめんなさい」がいえないまま、新しい友だち、うさぎのミーシャと遊ぶコンタですが、心は晴れません。大切なものが近くにいすぎて見えなくなってしまうことがあると、気づかせてくれる本です。友だちを批判し、いじめに安易にとつなげてしまう今の子供たちに、ぜひ読んでほしい一冊です
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2
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しろいうさぎとくろいうさぎ |
ガース・ウイリアムズ |
福音館書店 |
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- しろいうさぎとくろいうさぎ、二匹の小さなうさぎが、広い森の中に住んでいました。二匹は、とても仲良しで、いつも一緒に遊んでいました。でも、くろいうさぎが、ときどき悲しそうな顔をして、考え込んでいる様子です。実は、しろいうさぎといつまでも一緒にいたいと願っているのだと、くろいうさぎはしろいうさぎに打ち明けます。初々しい二匹の愛の物語が情感を込めて描かれています
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1
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星空のシロ (絵本 小学校低学年から大人) |
井上 夕香【文】葉 祥明【絵】 |
国土社 |
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- 絵本 小学校低学年から大人/シロは星になりました。キラキラ輝いて、いつもみんなを見つめています。すて犬のシロはつらい動物実験にたえて、幸せを手に入れたのですが…。生命の大切さと、生きる勇気をあたえてくれる絵本です。全国学校図書館協議会選定図書、けんぶち絵本の里びばがらす賞受賞
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